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講座の捕捉

2010/05/25(Tue) 21:39
3D

講座の捕捉です。

まずは、いろいろな方が見てくださったみたいです。ありがとうございました。

そして、いくつかコメントを頂いていますので返信をさせていただきます。
3つに分けて意見を述べようとおもいます。

1・はじめに
まず、輪郭線を表示する方法は、静止画、動画であればこれだけではありません。MAXのインクマテリアルや、プラグインを買ってこればできます。また、ゲームであれば仕様にもよりますが、可能だと思います。

2・メリット
MAXの標準機能でできること。プラグインもそれなりに値段しますからね。
MAXとPCで貯金が空な私では手が出ません(汗
他のソフトでも(細かい操作はソフトごとに違いますが)できると思います。
投稿サイトに”ポリゴン”形式で投稿できること(ココ重要)

3・デメリット
重い・・・・。ポリゴン数が単純に2倍になりますので、メチャクチャ重いです。
計画的にレイヤーとモデファイアを組んでいかないときびしいです。

以上です。

今回は、3Dビューワーで見る事を前提としていたのと、どのソフトでも左右されにくい事を書きたかったので、この方法をえらびました。静止画でで輪郭線という話でしたら、インクマテリアルのレンダリング結果と、今回の方法のレンダリング結果を、フォトショップ上で合成するケースがおおいですね。

時間と求められる質のバランス次第では、いっそ、すべて描く事もありますけどね。

参考になるとうれしいです。
第二回はいつになるやら・・・。やって欲しいことがあれば拍手なんかでお知らせください。ひょっとしたら、がんばるかも・・・・?期待はしないでね~

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